【お知らせ】ベストフンドシストアワード2018受賞者を発表致しました。
ふんどし普及に貢献くださったプロフェッショナルを選出するベストフンドシストアワード。2018年の受賞者を発表致します。 【2018年度ベストフンドシストアワード受賞者】 ■ベストフンドシストアワード2018受賞者 【大 …
お知らせふんどし普及に貢献くださったプロフェッショナルを選出するベストフンドシストアワード。2018年の受賞者を発表致します。 【2018年度ベストフンドシストアワード受賞者】 ■ベストフンドシストアワード2018受賞者 【大 …
お知らせうつ病を患った時にたまたま出会ったふんどしの快適さに衝撃を受け、自身のブランド『SHAREFUN®(しゃれふん)』をスタート。同時に日本ふんどし協会を設立したことなど。 3年前に子育てとの両立を目指し茨城県水戸市に移住。…
お知らせ2018年は、障がいを持つ方々の施設、働きづらさを抱える方々の作業所、メンタルクリニックなどでの「手作りふんどしワークショップ」を積極的に開催してきました。 2019年も積極的に社会活動に絡めたふんどし普及に専念して参り…
ブランド日本ふんどし協会賛同ブランドのふんどしブランド『harenchi(ハレンチ)』さんが、朝日新聞高知版に登場。 店主の山下さんは、 なんと脱サラしてこのふんどしブランドを立ち上げられ、高知では有名な方。 主に可愛い女性用の…
お知らせ茨城県石岡市の常陸国総社宮さんで11月11日(日)「手作りふんどしワークショップ」を開催させて頂けることになりました。 真っ白なふんどしに、想い想いのメッセージやイラストを描いて頂きます。 自分用にしてもいいし、大切な方…
お知らせ2月14日(ふんどしの日)11時〜大洗磯前神社にて、健康、縁結びなどの個人のお願い事、および今年の目標などをしたためた白ふんどし約150枚を、大洗磯前神社にてご祈祷頂きます。 【企画概要】 2…
読みもの新年、明けましておめでとうございます! 新年を気持ち新たに「今年は○○するぞ!」と決意された方も多いと思います。 我々日本ふんどし協会も、本年は気持ち新たに広く皆様にふんどしを知ってもらえるような、喜んで頂けるような仕掛…
ふんどし現在ではお祭りという非日常的な世界でしか、ふんどし姿を目にする機会がなくなってきましたが、そもそもふんどしというのは、日本ではいつ頃から締められるようになったのでしょうか? 歴史をさかのぼると、室町時代に「手綱(たづな)…
ふんどし(感謝!画像提供:一般社団法人マツリズムより) 「ふんどし」と聞いて、皆様の脳裏にパッと思い浮かぶのは、お祭りの時に男性たちがしている、お尻の部分を締め上げたり、お尻が丸出しのTバック状になった、あのふんどし(六尺ふんど…
読みもの夏になるとよく聞く下着のお悩みが、パンツの締め付けによる蒸れから「あせも」や「かぶれ」ができやすくなるということです。パンツは肌にぴったり接触するので、構造上、空気がこもりやすい形状です。また、パンツの股の部分やゴムの部…